スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

交渉

 今日は組合交渉があった。管理職1年生としてのデビュー戦だったが、組合の要求に対して、多くは希望に沿えない回答になったので、いろいろ厳しい批判を浴びた。夕方、とても疲れて席に戻ると今度は苦情の電話が入っていて、責任者を出せ!と先方は言っているらしく、部下が困っていたので、電話を替わって相手の言い分を聞きながら譲れない部分は穏やかに否定し、ヘタなあいずちは打たないように注意しながら対応していたら、電話を切るまでに約1時間かかった。ああっ、疲れたァ。こんな日もあるか。
スポンサーサイト

図書館経由BOOK OFF

 今日は一日とくにすることもなくのんびりできるな、と思っていたら、息子たちの部屋がゴチャゴチャで見苦しいから模様替えをする!と妻が言い出し、朝からベッドや机の移動を手伝わされた。それが終って日向で新聞を読んでいると、下の息子がお母さんが生協で転んだ。なんか呼んでいる、というので駆けつけてみると、妻が生協の正面玄関脇で力無くしゃがんでいた。妻は生協前で逃げる息子を追って何かにつまずいて、転んで両手と両膝を大きくすりむいていた。頭がフラフラする妻はどうも視野が狭くなっているらしく、最近は家の中でも躓いているので注意すべきだったが、片付けが途中なのに遊びに行ってしまった息子を生協前で見つけて思わず走り出してしまったらしい。おかげで昼・夜の皿洗いは私がすることになった(息子は買い物、落ち葉掃きを命ぜられた)。そんなわけで家族でどこかに行くということはなくなって、午後、私は図書館に行って本を借りてきた。

暗黙のルール」海老沢泰久(00.9)
盗まれたフェルメール」朽木ゆり子(00.3)

なんか、もっと違う種類の本を読みたかったので、BOOK OFFにも行ってみたが、今日は面白そうな本に出会わなかった(105円のコーナーでは、という意味)。いつもならBOOK OFFに行くと何かしら惹かれる本があるのだが、今日はどうもピンと来るものがなくて手ブラで帰ってきた。途中、いつものスタンドで車に給油したが、ガソリンが133円/㍑に値下がりしていた。

いじめっ子エンジェルフィッシュ

 「エンジェルフィッシュ」という名前は誰が付けたのか。AFは縄張り意識が強いというが、水槽内のほかの魚を追いかけ回したり蹴散らしたりして、とにかく乱暴者だ。全然優雅じゃない!
 ウチには同じ時期に購入した白いAFと黒い縦縞のAFがいるが、いつも白が縞々を追いかけ回したり、つついたりしていじめている。エサの取り合いなら判るが、突然思い出したように、まるで憂さ晴らしでもするように縞々をいじめるので、見ていてとてもイヤな気持ちになる。また、いつもいじめられる縞々も、Sサイズのネオンテトラの赤ちゃんを何でもないような顔をして次々とパクッ!パクっ!と飲み込んでしまうので、やっぱりイヤなヤツだ。こんなエンジェルフィッシュとはオサラバしたいが、殺したり川に放したりするわけにもいかず、さてどうしたものか。こんなイヤなヤツのために熱帯魚の飼育セットをもう一つ揃えるのも癪だ。

バスケ仙塩地区新人戦のレベル

 今日、用事があって利府のグランディ21まで行ってきた。ついでに今日と明日やっている「グランディ・フェスティバル」を覗いて、さらについでに、総合体育館でやっていた仙塩地区の高校バスケの新人戦をちょっとだけ観てみたが、はっきり言ってヘタクソでレベルの低さに驚いた。まず、みんな背が低すぎて中学生にしか見えなかった。その上ジャンプ力がないし、シュート力もない。フリーの状態でも容易にゴールを決められないのだから、まるで体育の授業でやっている試合のようだった。そんな試合をコートサイドで、どなって指示を出している先生がいるのだが、何か違うのではないかと思った。試合でどなる前に練習をしっかりさせる必要があったのではないか?夏休みに何をやってきたのか。とにかくひどい試合だった。明日の決勝ともなれば違うのかも知れないが....。あれでは試合ではなく、お遊びではないか。

 ちなみに高1で卓球部の長男もこの週末は新人戦を戦ってきたらしいが、個人戦3回戦で討死。もう少しは燃えろよな!ドラマを作れよな。「ピンポン」のように。

柔らかすぎる「カープル」のハンバーグ

 先週の日曜日、色々な人のブログで美味しいと評判の高いハンバーグのお店「カープル」(南中山1丁目)に家族で行ってみた。確かに人気の店らしく、駐車場も店内も車とお客でいっぱいだった。オーナーシェフの店らしく、こぢんまりとした洋食屋さんと言った雰囲気があった。5人で色々な味のハンバーグを頼んで味見をしたが、どれも豆腐のように柔らかくて歯ごたえがなくて私にはちょっと物足りなかった。ハンバーグ自体はとても大きくてお腹はいっぱいになるのだが、どうも柔らかすぎる。これなら「ココス」の手ごねハンバーグの方が好みかも。サラダ+ドリンクバーを付ければ料金はほぼ同じで、我が家の判定では「ココス」の勝ちかも。「ココス」や「ミルキーウェイ」をバカにするなかれ。あれはあれで大勢で気軽に食べられて重宝するお店なのだ。

11年目の車検

 11年乗った我が家のホンダ・オデッセイを車検に出した。あっちこっちにガタが来ていると言われ、いろいろ部品交換をした結果、21万4千円もかかってしまった。その内訳は次のとおり。
・保安確認検査料 6,825
・スチーム洗浄 5,250 *下回りの錆止め塗装は止めた
・24ヶ月定期点検 15,015
・キャリパーセット、リア交換 10,185
・ブレーキオイル交換 1,711
・ブレーキクリーナー補充 1,575
・パッドセット、リア交換 9,450
・ショートパーツ補充 525
・産業廃棄物処理委託料 105
・エンジンオイル交換 3,511
・オイルフィルター交換 2,835
・ドレンプラグ交換 36
・パワーウィンド修理 *半月前から窓が上がらなくなっていた
   レギュレーター交換 10,290
   モーター交換 15,435
   ランチャンネル交換 4,441
・ワイパーゴム交換③ 2,572
・ラジエター脱着 7,875 *ヒビだらけで今すぐ交換と言われた
・ラジエター修理 24,045
・ラジエター液交換 3,675
・ATミッションオイル補充 1,102
  小  計 126,458
・値引き △12,998 *車持ち込み分のサービス
・車検代行手数料 6,930
・諸費用
   重量税 50,400
   自賠責 30,680
   印紙代 1,100
   リサイクル処理料 11,430
  合  計 214,000

この他にも、次の箇所の修理のお勧めがあったが、やらなかった。
・ハーフシャフトシールからのグリス漏れ 7,100
・フロントスタビブッシュに亀裂 7,000
・ドライブシャフトブーツに亀裂 27,000
・エンジン下部オイル滲み 14,500

長寿庵

 昨日、白石市に出張した際に丁度お昼になり、どこかで食べていこうと言うことになって駅前を車でうろうろしたが、土地勘のない運転手役の同僚がなかなか決められなかったので「じゃあ、俺の知っているところに行こう。確かこっちだ。」と言って道案内したのが、JR白石駅から線路沿いに南に400mほど行ったところにある「長寿庵」という蕎麦屋、というか大衆食堂で、700円の日替わり定食で腹が一杯になる。その日は「ソバ+サラダ+みそかつ定食」。味は大味だが濃いめの味付けのせいか、ごはんがパクパク食べられてしまう。肉体労働者の味方、という味とその量である。5年ぶりぐらいに食べたが、感じはまったく変わっていなかった。初めて食べた同僚は「空腹時には最適。」と評価していた。私もそう思う。

かにクリームコロッケ

 今夜のおかずは妻初挑戦の「かにクリームコロッケ」だった。揚げたてを出されて、衣はカリカリで中身はとろり、とまさにお店で食べるような食感で美味しかった。食後はこれまたお手製のシフォンケーキが出てきた。今回はカボチャ入りで、きれいな黄色に仕上がっていて、これまた美味しかった(写真でも撮ればよかったがあとの祭り)。
 料理もデザートも美味しくて申し分なかったが、軽口を飛ばしながら後かたづけをしている元気な妻がやっぱりいいなと思った。

喪中ハガキ

 パソコンで喪中ハガキを作成した。あまりバリエーションがないのでかえってなかなか決まらなかった。背景の花はキクがいいか、ユリがいいか。字体は行書か、楷書か。普通の年賀ハガキの作成のように色々考えてしまった。
 普通の組み合わせでは常套句を用いた単純な構成にしかならないのが残念で、何かヒネリを加えられないか考えてみたが、やっぱり不謹慎と思われそうだったので止めた。考えた分、疲れた。

ジェイク・シマブクロ

 この夏、いわき市の「ハワイアンズ」に行ったせいか、映画「フラ・ガールズ」が気になっていました。でも、なかなか映画館まで足を運ぶ余裕がなくてまだ観ていないのですが、でも、テレビの予告編で流れる音楽が気になっていました。
 そして最近、あのウクレレを演奏しているのが、ハワイ出身のジェイク・シマブクロというお兄ちゃんであること、作曲も担当していたことを知りました。ウクレレの音色がいいですね。
 サントラの試聴はこちらで。16曲目のビデオクリップがいいです。

イーグルスのファンクラブ会員って

 2年連続でダントツビリのイーグルスを応援する人の気持ちは、たぶん宮城県の人間じゃないと判らないと思いますが、すごく複雑です。だって、楽天野球団ってはっきり言って金儲けしか考えていないイヤなヤツじゃないですか。ビールが一杯650円もするし、ビールの回数券30枚綴りが19500円で全然割引きがないし。だからホントは大キライなんだけど、でも選手に罪はないし、地元だし、ファールボールが飛んでくると嬉しいし、やっぱり野球が好きだし....。
 今日、楽天からファンクラブ会員の更新をお願いする手紙が届いたんですが、更新すべきか否か、真剣に悩んでいます。ホークスなんかは5千円ぐらいの年会費でユニフォームのレプリカをくれたり、複数年会員の場合はさらにバッジをくれたりキャップをくれたり、いろいろ廉価でファンサービスをしているようですが、楽天は全然ダメです。年1万円の会費でもレプリカ1着と絶対に使いそうもないトートバッグをくれるだけですから(プリントじゃなくて刺繍入りの高級レプリカです!って球団は言っているらしいですが、私はプリントで良かったのに。だってもったいなくて球場に着ていけないじゃないですか!)。たぶん12球団で一番会費が高いくせに一番おまけがせこくて拝金主義の権化のような集団ですから、応援したくないのですが、さて、どうしたら良いのでしょうか?
 ホークスの会員が23万人に対して、わが楽天は3万人程度らしく、確かに勝負にはなりませんが、でも、なんか素直に会費を払いたくないなあ....、と妻が具合を悪くして床に伏せっているのに、こんなブログを書いていてすみません。

追伸:
とあるところから聞いたのですが、デーゲームだとスタジアムでの売店の売り上げが伸びないから来シーズンの7~8月はホームではデーゲームをしないそうです。ね、楽天の発想はみんなこうですから。観客のことなんか全然考えていないんだから。そして安直にさらにマスコットを増やすようです。カラスコはいいキャラクターだと思いますが、いっぺんに3匹ぐらい増やすなんて、まったくイヤになっちゃう。

小さいポリプテルスへの給餌

 9月18日にペットエコのバイパス店で購入したウチの古代魚ポリプテルスは、体長がまだ10cmぐらいしかないのでイトミミズを食べさせていた。でも、ただ水面から落とすと同じ水槽(60cm)で一緒に飼っているエンジェルフィッシュやネオンテトラたちが先に食べてしまうので、その対策としてジャムの空ビンにイトミミズを入れて水槽に沈めてみることにした。こうすればイトミミズは生きられるし、またそんなに直ぐには食べ尽くされないだろうと考えらからだ。
 案の定、魚たちはビンの横からは何度もつつきに来るが上から潜って中に入ろうと考えられる奴らはおらず、たまたま何かの弾みで入ってしまったときだけ食べられる程度だったので、この方法でしばらく様子を見ることにした。するとポリプテルスは定期的に空気を吸いに水面に上がってくるので潜る際にビンに入る確率がエンジェルフィッシュやネオンテトラたちよりも高く、おおっ、これは優れた生き餌の給餌の方法ではないか!と自画自賛し得意になっていたが、魚たちもバカではなく徐々に学習し、最初は1週間でも食べきれなかったものが、3週間もすると日曜日に入れたイトミミズが木曜日には全部食べ尽くされるようになり、またイトミミズが食べられる前に大量に死んでしまう事態も発生したので、根本的に子どもポリプテルスへの給餌の方法を考えなければならなくなった。
 本を読めば、メダカなどの小魚を与えると書いてあるが、うちのポリプテルスはまだまだ小さくて、とてもメダカを食べられそうな口ではなく(食べられるなら、すでにネオンテトラを食べているはずで)、どうしたらよいかと小6の息子と考えていたら、Sサイズのネオンテトラが10匹300円で売っていたので、とりあえずそれで試してみることにした。
 すると、エンジェルフィッシュがすぐSサイズのテトラを1匹食べてしまった。エンジェルが食べるとは思ってもいなかったのでちょっとショック!ひどいぞエンジェル!本当にお前はイヤなヤツだ!とののしりながら1時間半後に再び水槽を覗くと、もうSサイズは2匹しか残っていなかった。誰が食べたのかはエンジェルの腹を見れば一目瞭然で、はち切れんばかりの太鼓腹になっていた。くっそお!
 でも、水槽の中をよく見るとSサイズのテトラの頭が二つ底に沈んでいたので、これはポリプテルスが食べた模様。さて、どうするか?
 よし、次はMサイズで試してみよう。

めまい克服:番外編

 妻が突然「めまい解消のためにあの曲を聴きたい!でも、曲名が思い出せない!」と言い出したので、とりあえず図書館に行って探してみることに。
 「確か、カーペンターズもカバーしていたはず。」ということでカーペンターズのCDを順繰りにみていくと「おっ、確かこれかも。」というので曲名をメモし、端末機で蔵書検索すると「おおっ、あった!確かこれよ、これ!」ということで無事に見つかり、借りてきたのはイーグルスのベストアルバムで、その中の「Desperada」という曲。私は聴いたことがあるような、ないような....。いま聴いた感想としては「ふ~ん。」という感じで、これで元気になるのか?と少し疑問符が付きますが、まあ人それぞれ。少しでも元気になればと思いますが、妻はCDを聴きながら居間で毛布をかぶって寝てしまいました。

 

今日借りてきた本

フェルメールとオランダの旅」星野知子(00.4)
「「坂の上の雲」と日本人」関川夏央(06.3)
汽車旅放浪記」関川夏央(06.6)
日本サッカーと「世界基準」」セルジオ越後(06.9)

カイズカイブキ

 気になっていた生け垣(カイズカイブキ)の剪定をようやくすることができた。やれやれ。
 角地なので近所の1.5倍をしなければならないが、選定作業中、近所の人たちが「精が出ますね」とか「きれいになりましたね」とか声をかけてくれるので、頑張ってしまった。朝の9時半から午後3時半まで、昼食以外はせっせと作業をして、まあまあ形が整ったので、自分でもちょっと満足。晴天にも恵まれて日焼けしてしまった。
 ところで、カイズカイブキはあのモコモコ感がいいと思うのだが、妻はちゃんとまっすぐに刈れないの?といつも言う。カイズカイブキをまっすぐに刈ってしまっては、なんためのカイズカイブキなのかと私なんかは思ってしまうのだが、妻はまっすぐ刈ってほしいのだそうだ。妻はお隣のまっすぐに刈り込まれた上品な生け垣がお気に入りである(植種は不勉強なため私には判らず)。
 確かに妻が目指す「バラ園」にカイズカイブキは合わないかもな。でも、ドンマイ、ドンマイ。ウメやサクラには合っていますから。

家系図

 司法書士との打ち合わせ用に作った家系図をオヤジに見せたら、興味深くそれを眺めつつ、そうそう、この叔父は...などといままで聞いたこともないような親戚たちの話を色々しはじめて、それはそれでとても面白かった。
 家系図を指しながら、この(オヤジからみて)叔父はうちの子どもたちはみな優秀だとよく自慢していたが、その後その叔父が亡くなって中田町の弥勒寺で行われた葬儀に、死んだオヤジの代理で参列したら、突然最後に挨拶してくれと頼まれたり、葬儀後には家の前の田んぼを地主から買い受けたいから25万円ほど融通してくれと無理を言われたりしてとても頭に来た話とか、別の叔父は日雇いだったんだとか、うちのオヤジ(私の祖父)は一時期北海道に嫁いだ叔母の世話になって北海道にいた時期があったらしいが、出兵して身体を壊し復員してからは仕方なしに仙台に出て、国鉄に勤めたんだとか、ふ~ん、と思うような話が多かった。
 そんな話を横で聞いていた昔話の大好きな母は、俄然張り切りだして、ウチ(母方)の家系図も作りたい!と言い出した。除籍謄本を取るにはどうすればいいの?役場に行くの?とか、足腰はだいぶ弱ったが、好奇心はまだまだ旺盛だ。

ルーツは平民

 48年前に亡くなった私の祖父の相続の整理を父から頼まれていて、明日、司法書士のところへ相談に行くのだが、予約の電話を入れたとき司法書士から「亡くなられた方の除籍謄本などがあれば見せてくれ。」と言われたので父親に尋ねたら、昭和50年ごろ一度、相続の手続きをしようと揃えたものがあったはずだ、ということで昨日その古い書類を受け取り、いま見ているのだが、明治33年(1900年)生れの私のじいちゃんの戸籍には「平民」と大きく書かれていた。そうか、登米郡上沼村の百姓の四男だったのか、と当時を想像し、ちょっと感動した。
 そのさらに上の、曾祖父「彌惣治」の欄を見れば安政2年(1855年)生れと書かれている。へえ~、という驚きの声しか出ない。さらにさらによく見ると曾祖父は養子で、文政9年(1826年)生れの養母「たね」の次女で慶応2年(1866年)生れの「すき」と結婚したことが判る。ちなみにたねの旦那、すきの父は養子縁組当時はすでに亡くなっていたようだが「儀右衛門」という名前だった。ふ~ん、当然のことだが、こうやって連綿と生の連鎖が続いた結果としていまの私がいるのだが、やっぱり、当時を想像すると、ちょっと感動する。
 長い人類の歴史から見ればわずか150年前に生まれた私の曾祖父には想像もつかないだろう電子化された現代も、さらに150年後の私のひ孫の時代には、古き良き時代などと言われてしまうのだろうか。温暖化が進む地球でも沖縄の海はそのときもまだきれいなままだろうか。東北の山々に雪は積もっているのだろうか。

今夜はナベ

 仙台でも急に寒くなったせいか、今夜はナベでした。鳥肉でとった出汁がとっても上手くいったと妻が自画自賛したナベは、確かに美味しくて、それとこの寒さがナベを一層美味しく感じさせてくれたようでした。寒いのはイヤだけど、寒いから良いこともある、ってとこでしょうか。
 また、妻が気合いを入れて、手間暇かけて作ったオカラも、ざらざら感やモサモサ感がなくて本当に美味しかったのですが、妻の体調は依然不調のままらしく、「何かに集中すれば体調不良も忘れられるかも作戦」はどうやら失敗したようでした。お疲れ様です。ご馳走様でした。

「鳥心」から「金華山」へ

 今夜は、錦町にある『酒の穴「鳥心」(とりしん)』という地酒と焼き鳥がメインのちょっと洒落た居酒屋で、とある仲間と楽しい酒飲みをしてきました。
 幹事役だった私は、どうせオヤジの酒飲みになるだろうと思って、予約の際には一番安い一人2100円のセット料理を注文していたのですが、味も量もオヤジには十分の料理でした(いろいろ出てきたのですが、酔ったせいでうまく思い出せませんが、でも、みんなも十分だったと店を出てから千鳥足で言っていました)。全国の地酒をしこたま飲んだ後に熱々のナメコ汁を出していただいたのが良かったですね。一人4800円で上がりました。
 さて、金華山ですが、我々には東北各県に3~4人ずつ”同じ釜の飯を食った”仲間がいて、不定期に集まっては酒飲みをしていて、今年は宮城県の当番で、宮城県では最年少の私が幹事として段取る手筈(てはず)だったのですが、義父の介護や実家のじじばばの引越などがあり、なんか時機を逸してしまった感があって、さてはどうすべか、と宮城県内の仲間に集まっていただいて、その善後策を考える会を催したのですが、そこで出てきたのが、「金華山を詣でてクジラを喰おう!」ツアーの企画でした。
 仲間の一人が去年、金華山で一泊してきたが、とっても良かった、なかなか体験できないことを経験した、もう一度行ってもいい、と盛んに進めるので、よし!それで行こう!と言うことになったのでした。そう言えば、宮城県に四十何年住んでいる私も、小学校の5年生のときに家族で一度行ったキリで、ほかの連中も似たようなもので、大人になってからは行ったことはないなあ、ましてや他県の連中は行ったことなどあるまい、というので、ではその線でまいりましょうと言うことで、話はすんなり決まってしまったのでした。ふだんの仕事も是非こうありたいモノです。
 ちなみに9年前に宮城県が当番したときは、「太助」で牛タンを食べてもらってから作並の「岩松旅館」に一泊して、翌日は定義山にお参りして、あぶらげを食って帰ってもらったのでした。




今日借りてきた本

ロボットの天才」高橋智隆(06.6)
サメのおちんちんはふたつ」仲谷一宏(03.8)
スポーツ解体新書」玉木正之(02.12)
フェルメール殺人事件」エイプリル・ヘンリー(02.4)

フェルメールの本は借りられているモノが多く、フェルメールを題材にしたロマンチックサスペンス(?)ものしか借りられませんでした。まあ、これでうんちくを学びたいと思います。



フェルメール

 「おかしな二人」と一緒に、表紙の絵につられて「フェルメールとその時代」という大型本を何となく借りていましたが、17世紀のオランダ絵画というものを改めて見て、そのすばらしさに驚きました。オランダの画家と言えば「夜警」を描いたレンブラントの暗闇しか思い浮かばない私ですが、フェルメールの描いた「レースを編む女」は美術の教科書で見たことを思い出しました。アマゾンで検索するとフェルメールに関する本がたくさん出版されていて、その人気の高さを遅ればせながら認識いたしました。
 でも何故、日本ではこのような写実画が生まれなかったのでしょう?誰でも絵心がある人なら、自然と写実的な描写をするはずだと思うのですが、何故平面的な処理で満足してしまったのでしょうか?遠近法なんて言う技法を知らなくたって、立体的に描けると思うんだけど?
 あっ、中国にもなかったか?

NHKの「新日本紀行」

 まためまいのする妻を病院に連れて行って、待合室で雑誌を読みながら待っていると、テレビからとても懐かしい曲が聞こえてきました。
 NHKの「新日本紀行」の曲で、この曲は何度聞いても何処で聞いても懐かしく、それまでの動作が自然と止まって、いつも聞き入ってしまいます。冨田勲の名はこの曲で覚えました。残念なのは最近の番組ではこの曲に歌詞を付けて歌が入ることです。とても残念です。昔のままが良いのに。
 昔、小学生だったころに見た「新日本紀行」の印象は強烈で、たぶんそれが切っ掛けで私は地理や紀行文が好きになったのだと思います。最近で言えばTBSの「世界遺産」とか各種のネイチャーものの番組なのでしょうが、そんな紀行番組を見て、同じようにいまの子どもたちも、余所の世界を想像したり憧れたりするのでしょうか。

 今週読んでいた「おかしな二人」の後半部分はやっぱり、後味の悪い展開で、後半は読まなければ良かったと思いました。コンビを解消するのに爽やかな話は、あり得ませんでしたね。 

おかしな二人

 「岡嶋二人」という作家の推理小説を面白いと思った人はたぶんこの本も面白いと思う。いま私は「おかしな二人 岡嶋二人盛衰記」という本を通勤の行き帰りのバスの中で読んでいるのだが、これが結構面白い。今夜は、帰りのバスの中で読んでいた箇所が面白くて、降りるバス停に気付かずに危うく乗り越すところだった。こんなことは年に1度あるかないかだな。久しぶりにわくわくしながら本を読んでいる。
 岡嶋二人というのは、井上泉と徳山諄一という7歳も年が違う二人が共作して書いた推理小説のペンネームで、昔の映画であった「おかしな二人」からのもじで付けた名前らしい。いま読んでいるこの本は二人がどうやって小説を書き上げていったかということを実際に書いた本の創作活動部分をかなり詳しく書き現しているので、まだ岡嶋二人の作品を読んでいない人は読まない方が良いかも入れない。現在、二人は13年間続いたコンビを解消して別々に物書きをしているらしいが、どうして解散してしまったのか?それが本の後半部分で明らかとなっていくところである。人の離婚話を読んでいるようなモンか?

TDR再考(最高?)

 しかし、なんだかんだ言ってもTDRは楽しかったな、と思います。日頃の生活では体験できない楽しい空間であり、第一そこにいる人々の多くは実に楽しいそうです(特に午前中は)。TDRではヤクザな連中は目にしませんから地理不案内でも、なんか安心してぶらぶらできます。そこが同じエンターテイメント空間でも野球場やサッカー場とは大きく異なります。スタンドで酒に酔って汚い野次を飛ばしている連中を見るとガッカリします。興ざめです。子どもを連れて来たくなくなります。現実の世界を見せることも必要でしょうが、何もわざわざお金を払ってそんな体験をしなくても良いので、どうせならTDRやスキーなんかでとことん楽しみたいなあと思います。どういう訳かヤクザはスキーをしません。ゴルフ場には良く現れるそうなので私は近づきません(笑)。よく見ればTDRだってスリや置き引き、重傷のケガなどが発生しているのでしょうが、それを言ったらキリがないので、それは言わないでおいて、夢を見させてくれるTDRのようなところが日本にあったことを素直に感謝したいと思います。

 初めてTDRに来た小6の次男が「海底2万マイル」に乗り込もうとしたとき、ハッチが開かず、係の人が「あっ、また水漏れ事故でハッチが開きません。次の便にご乗車下さい。」と言って、一便待って乗り込むときも「十分注意して下さいね。」と言われたために、本当に水の中を潜っているのだと勘違いし、潜水艇が故障して水が入ってきたらどうしよう、水面まで泳げるかな、でも暗いし迷路だし、そのときは死んじゃうのかな、などと考えてびくびくしていた、というのですから可愛いものです。次男は「カントリーベア」の演奏にも感心していたし、「ジャングルクルーズ」の船長さんのしゃべりにも心の底から喜んでいました。なんでも初めてのときのインパクトは強烈なんですね。

東京ディズニーランドとディズニーシー

 午前7時8分に仙台駅を出発したときはまだ大雨が降っていましたが、新幹線が関東地方に入ると雨はあがり、午前10時にJR舞浜駅に着いたときは、まだ風は強かったけれど、快晴で気持ちの良い秋の行楽日和となっていました。
 荷物をホテルまで届けてくれるというので駅前のウェルカムセンターに預けたら、その手続きに30分くらいかかってしまい、バカみたいでした。モノレールに乗ってディズニーリゾートをぐるっと一周して、ディズニーシーに着いたときはもう11時近く。人気アトラクションのファストパスを早く取らなければ!と気は焦っていました。3連休だし全国から来る人々で園内はどれほど混んでいるのかと心配しましたが、暗に反して、快晴にもかかわらず園内は適度な混雑しかなく、思いのほかスイスイとアトラクションを楽しむことが出来ました。ただ、強風のため昼の海上ショーが中止になったのが残念でした。
 夜の海上ショーは行われ、花火まで見てから妻や息子たちがいろいろお土産を買い始めたので、ホテルの部屋に着いたのは午後10時を回ってしまいました。翌朝早くホテルを出られるか心配しましたが、小6の息子も気が張っていたのか疲れも見せずに6時半には起きて7時に朝食を食べて、素早くホテルのバスに乗ってJR舞浜駅まで送ってもらい、駅のコインロッカーに荷物を預けて、8時10分前にはディズニーランドの入り口に着いたのでしたが、なんと、そこから入場するまでに40分くらいかかりました。
 2日目のランドの混雑ぶりと言ったらすごい!の一言です。どこもかしこも人、人、ヒトで人気アトラクションのファストパスを取るのにもすごい行列ができていました。午後4時前にはTDLを出ようと考えていたので、一番人気の「バズ・ライトイヤー」のパスは諦め、直ぐ向かいの「ミクロキッズ」が待ち時間なしだったのでまずそれを見て、それから酔いやすい妻も見られるものということで「ホーンテッドマンション」のパスを取ったのですが、それが午後3時からのパスでしたから、この日の混雑ぶりは尋常ではありませんでした。これが連休中のTDLというものなのでしょうか。ちなみにHMのパスをとってから、TDL初めての小6の息子のために「ジャングルクルーズ」(30分待ち)に乗って、次に「カリブの海賊」(30分待ち)と比較的順調に回れたのですが、ここから先がまったくダメでした。仕方なしにサーキットなどで時間を潰し、早お昼をしてから、また園内をぶらぶらしてパレードを見たりお土産を買ったりしながら、ひょいとPCを見たら60分待ち、JCも90分待ち!といった状態になっていました。そして時間になったのでHMに行ってみると、なんとスタンバイで210分待ち!という事態に。決して3時間以上待って見るようなアトラクションではない(いくらナイトメアー仕様にリニューアルされたからと言って、それほどまでして見るものではない)はずですが、なぜ人々は並ぶのでしょう?園内のあちこちには疲れ切った顔、顔、顔があり、そんな顔をしてあなたは何しにここに来たの?TDLに行った、TDLに連れて行った、ということを言うためになの?と聞きたくなる衝動に駆られました。特に70歳ぐらいのじいさんやばあさんを連れて途方に暮れている家族には「あんたたちは何を考えているんだ!」と言いたくなりました。間違いなくじいさん、ばあさんの死期は早まったと思います。
 そういえば10数年前に上の息子を連れてきたときも同じような感想を持った記憶が蘇りました。この疲労感・やるせなさ・自己嫌悪などを忘れたころに、また来てもいいかな?などとバカなことを考えてしまうのでしょうか?恐るべし、TDL。

 追記:
 年間1000万人の入場者を誇るマンモス・テーマパークですが、人々は何故ここに集まるのでしょうか?1000万人×1万円=1000億円という途方もない「夢」を売っている企業ですが、平成の大不況も乗り越えてもう23年も続いているわけですから、よほど世界の枠組みが変わらない限りこれからも続いていくのでしょう。できれば私が死ぬまでこんな平和な世の中が続いてくれればとは思いますが、しかし、一方で親の稼ぎが少なくて学費未納で退学させられる子もいる世の中ですから、なんかやりきれない気持ちにもなります。今回の旅行で約20万円も遣ってしまいましたが、こんなことにお金を使っていいのかと思う気持ちにもなります。
 小6の息子は冬休みにまた行く!と高らかに宣言していますが、何も考えないとこういう発言になるのでしょう。TDLの人になりたい(?)とまで言っていますから、悪い「夢」を植え付けられてしまったようです。前途多難です。責任は私にあります。

20年ぶりの大雨

 今日から明日にかけて東北地方では大雨が降ると天気予報では盛んに言っている。20年前の「8.5豪雨」以来の雨になるという。
 20年前の豪雨は、床上浸水した鹿島台の同僚の家の片づけを手伝いに行ったのでよく覚えている。東北本線の跨線橋を越えたら道路が完全に水没しいて地元の人が腰まで水に浸かって歩いていた。集中豪雨というよりも、いつまでもいつまでも降り続いていた雨で、そんなに被害が出るとは思わなかったが、確かに今回の雨もあのときのようにザアーと降り続いている。川がどこかであふれるかもしれない。ああいう経験をすると低い土地や川のソバには住みたくないと思ってしまう。自転車が楽しめない坂道の多い街はキライだけれど、水害に遭うよりはマシか?

土日切符

 この週末、JR東日本の「土日切符」を使って東京方面に家族4人で遊びに行く。台風の余波で雨模様の予報だが仕方がない。ここしか4人のスケジュールが合わなかったので、すでに切符は購入済だし、それに、たぶんこれが家族4人での最後の旅行になると思うので、雨でもなんでも行くしかない!(高1の長男がよく誘いに乗ったなと不気味に思う。オレだったら友達に知れたら恥ずかしくて絶対にイヤだな。その辺の感覚が長男はズレていると思う。)
 それにしても「土日切符」は安い。大人は一人18,000円だし、高校生の息子は9,000円で、小学生の次男は3,000円だ。都内のホテルとの宿泊セットプランもあったが「土日切符」+ホテル代の方が安い。不思議に思ったが、宿泊セットプランは交通費分が子どもも大人と同じなので子ども連れならセットプランの方が高くなるらしい。ふ~ん、そうなんだ。値引きの仕組みはよく判らないが、情報を集めて比べて分析してみないとなんでもダメだな。
 ちなみに、妻の友達の家族は、この「土日切符」を使って、1日目は父と息子が朝一番の新幹線で東京に行って遊んで最終で仙台に帰ってきて、2日目は今度は母と娘がそのチケットを使って日帰りで東京で遊んできたというからすごい。それも金券ショップで2割引で購入したというから恐れ入る。遊びも頭を使ってする人には敵わないな。でも、きっとそれが楽しいんだと思う。そういう余裕を家庭でも、仕事でも持っていたいと思う。

秋のサンマ

 今日の夕飯はサンマだったので、冷蔵庫からビールを一本取り出して一杯やりながら食べた。大根おろしで食べる焼きたてのサンマはやっぱり美味い。それにサンマは安いからさらに嬉しい。私はお金をかけなくて嬉しくなることが好きだ。(たぶん誰でも?)
 だから、休日のランチが1800円でお手頃だった、などという人のブログを読むと肌が合わないなと思う。そんな私が3500円のチケットを買ってフルスタに通うということは画期的なことなんだけど観戦成績が0勝4敗じゃあ気力も萎える。来シーズンはもう少し頑張ってくれよイーグルス!(ファーストシーズンは3勝6敗でした)。
サンマ
あと一品おかずがありました。

雨とめまいの因果関係?

 昨日の夜から強い雨がずっと降っていて、なんか嫌な予感がしていたら、案の定、家に帰ると妻がまた倒れていた。夕飯まではなんとか作って息子たちに食べさせたらしいが、めまいで起きあがれない状態で居間で横になっていた。布団を敷いて寝かせてから、仕方がないので食器洗いをし、明日着るYシャツにアイロン掛けをしながら、テレビを音無で見ていた。週末の3連休はちょっと家族で旅行にでも行こうと計画していたが、どうなりますか。

学区民大運動会

 秋空のもと、次男が通う小学校の校庭で連合町内会恒例の「学区民大運動会」が行われた。連合町内会を四つに分けての対抗戦だが、子どもの数が減ったため従来のように町名毎には分けられず1~3丁目で1組、県営住宅とライオンズマンションがある4丁目で1組、新しくマンションが建ち並び急激に子どもが増えた新興住宅地区で2組と、新たに線引きをし直しての4組対抗戦だった。
 小学生の出番と大人の出番が交互にあり、朝9時からお昼のお弁当タイムを挟んで午後2時半までの長丁場なので、真面目にやると本当に疲れる運動会だ。例年私は体育振興会から運営のお手伝いを頼まれて、テントの設営や誘導係などをやるため家族と一緒に観戦できなかったが、今年は体育振興会の役員とケンカしていたので、手伝いの依頼を無視し、じいちゃんやばあちゃんとシートに座って次男の最後の運動会をのんびり見ていた。
 次男は徒競走では一番最後に走るタイムの早いグループに入れられて4位に終り、また1年生~6年生の選抜リレーチームに選ばれて、6年生なのでアンカーを務めたが、あいにく学校で一番早いヤツに抜かれてこれも4位に終った。いつも1位か2位だったので親としては残念だったが、本人はサバサバしていて、学年全員で参加する陣取りゲームのような出し物では普通に張り切って騒いでいた。
 息子が小学校を卒業すれば、来年からこの運動会に参加する積極的な理由もなくなってしまうが、大切な町内会行事だと思うので、お願いされればお手伝いはしようかなとも思うが、でも独断専行型のあの名物役員がいる限りはイヤだな。困ったな。どうしようかな。一年かけて考えよう。
運動会 リレー

カレンダー

09 | 2006/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

yyrn

Author:yyrn
戌年生まれ。南小泉で生まれ育ち、結婚して榴ヶ岡で賃貸暮らしを始め、子供が生まれて仙台の北の丘陵地帯に移住。強烈な宮城県沖地震を経験し、あまりモノには固執しなかったはずが、一生アパート暮らしも淋しいかと13年前に北の丘陵地帯に中古の家を購入。そこで庭いじりでもしているハズが3月11日に大震災を再び経験。幸い家族や我が家には被害はなかったが2万人が亡くなった大震災だ。この経験を無駄にしてはならないのだが・・・・
*写真は震災前の網地島の白浜海水浴場

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

フリーエリア

にほんブログ村 地域生活(街) 東日本ブログ 仙台情報へ にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ

powered by プロ野球Freak

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

FC2カウンター

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。