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メダカ激減の謎

 今年の夏はメダカの世話に精を出していた。池のメダカが卵を産むたびにせっせと取り出しては次々と孵化させていったら、どんどん増えてしまい1000匹以上を数えたが、それ以上は数えるのが面倒くさくなり、ただ世話を続けていたが、4つの水槽やバケツで飼っている内に突然、メダカの姿が減っていることに気がついた。
 成魚の3分の2ぐらいの大きさにまで成長したメダカは元気よく泳ぎ回っているが、生まれてまだ日数のあまり経っていないメダカを育てている水槽の個体数が激減しているのだ。なぜだ?
 過密な生育環境が悪影響を与えたか?それとも単純に寒くなったせいだろうか?とにかく激減してしまった。あったものがなくなるのは何でもイヤなものだが、しかし、実は1000匹以上のメダカをどうしようか?と悩んでいたのでちょうど良かったという気持ではある。
 とにかく、生き残っているメダカはできる限り成魚まで育て上げて、近くの小川にでも放してあげよう。ため池や普通の河川にはブラックバスしかいないからな。

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No title

強いものが生き残る!! 自然とは過酷なものよ。

人間の場合はどうよ~?
強いとこって、体力、脳、精神・・・運かっ
ヤンゲストブラザーよ。
ばあちゃんより先にボケんでくれよー
野球はもう引退?
野球の部分が空洞になってて物忘れが悪化してんじゃないの?
君、頭大きいからね ^^;

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Author:yyrn
戌年生まれ。南小泉で生まれ育ち、結婚して榴ヶ岡で賃貸暮らしを始め、子供が生まれて仙台の北の丘陵地帯に移住。強烈な宮城県沖地震を経験し、あまりモノには固執しなかったはずが、一生アパート暮らしも淋しいかと13年前に北の丘陵地帯に中古の家を購入。そこで庭いじりでもしているハズが3月11日に大震災を再び経験。幸い家族や我が家には被害はなかったが2万人が亡くなった大震災だ。この経験を無駄にしてはならないのだが・・・・
*写真は震災前の網地島の白浜海水浴場

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